ジョージのプロフィール

プロフィール画像

POSITIVE RULEBOOK(ポジティブルールブック)はジョージ(@George3cube)が運営する個人ブログです。

2015年5月に無料ブログから開始し、PV数が伸びないことに挫折してYoutubeに方向転換する。

現在はサラリーマンをやりながら、Youtube・ライター・ネットショップなどの「インターネットで生きる」をモットーに活動を行っています。

Youtubeも軌道に乗ってきたところで、一度挫折したブログをやり直すことに。

今度は無料ブログ(当時はlivedoorブログ)ではなく、一生やり続けるという意味も込めてWordPressでブログを再開した。

SNSはYoutubeがホームで、次にTwitterも連動しているので、ブログや動画の更新情報を確認したい方はフォローお願いします。

Youtubeメインチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCNbA5Taa1GeKtQQj3-tvXaQ
Youtubeサブチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC0xokh5llqWog8AslUSDX2A
Twitter:https://twitter.com/George3cube

 

ジョージの簡単な略歴

本業は経理・総務の仕事をしています。

普段、会社を内から支えるために日々奮闘しています。

その他、本業以外の活動として、チャンネル登録者数が2017年の2月時点で6,000人を抱えるYoutubeチャンネル「POSITIVE RULEBOOK」を運営中。

1984年、京都生まれ。33歳、独身。。

中学時代はコミュ障だったのでフツーにいじめられてました。

高校でデビューするために、クラスみんなと仲良くなる!をモットーに過ごし、気付いたらクラスのリーダー的存在になってました。

それに味をしめてからは、専門学校時代も社会人になってからも、人間関係で悩むことはなくなったタイプ。

そんなことをいいつつも、初社会人となったのが訪問販売会社の営業職だったこともあり、あまりに辛くて1年で離脱。

そこからが人生の転落劇で、まともに職につかず、オンラインゲームが生活の一部となり、気が向いたらパチンコ、タバコ、女性関係もだらしなくてどうしようもない人間に成長。

結局28歳になるまでのらりくらりを続ける。

さすがにこれではダメだと奮起し、たどり着いた先が今の職場である。

社会人経験が少ない自分は手取り15万円もないところからスタートする。28歳の男が手取り15万円にも満たないってというのは誰にも言えないくらい恥ずかしい金額だった。そのことにより、自分の市場価値を思い知る。

まずは3年という気持ちで正社員をこなし、軌道にのってきたところだったが、プライベートで「魔女」に捕獲される。

魔女とは「ルックスが抜群によく、性格は抜群に悪い女性のことを言う。(自分調べ)」

もう顔とかルックスが可愛くて可愛くて。気分は毎日有頂天でした。結果、ボロボロになりました。

体重は1ヶ月でマイナス9kg痩せ、仕事はまったく手につかず、周りの反対も押しのけての交際を続けたため、いろんなものを失いかけました。

やっとこさ、魔女の呪いから解放されたボクは、それまで停滞していた反動もあり「発信したい!」と心の中で叫びました。

そこでブログという一生の「生きがい」と出会ったのです。

ブログが生きがいというのは少し違って、世の中に発信できるような人になりたい!というのが正解。

なんでも挑戦して、人を大切にし、そしてみんなの役にたつ存在になりたいと涙を流しながら誓いました。

 

僕が大切にしている小さな価値感

正直、Youtubeのチャンネルでは真面目ぶってますが、あれは伊達眼鏡です。

中学時代にいじめられて学んだことは、「万人に受けることの大切さ」でした。

もちろん万人になんて受ける人はこの世にいない。でも、100人中90人が喜ぶことって存在するし、その反対も存在するわけです。だから、せめてその90人は知り尽くしてカバーしてやろうと心に決めたのです。

話は戻って、別にYoutubeではメガネしなくても、Tシャツで撮影してもいいのはわかっていますが、あくまでも発信する目的は「人の役にたつ」ことなんです。

格安スマホというまだまだニッチな存在に、興味を持ってくれた人を感動させたい。

好きな言葉は”ポジティブの前に壁なんてない”。

ポジティブはぜったいに人を幸せにするし、人を惹きつける魔法みたいなもの。でも、ポジティブでいるためにはルールがある。

それは「ネガティブでいる自分を正直に話す」こと。

ポジティブだけを人に話すことはぜったいにしない。これがPOSITIVE RULEBOOKのコンセプト。

 

ぼくの家族について

4人家族で姉の弟。

父親はサラリーマンで総務部長、母親は元看護師(ケアマネも持つ)、姉は保健師というたぶん中流家庭に育つ。

父親はほんとうに多趣味の行動派。旅行も好きだし、手も器用だし、子供ながらに父親に頼めばある程度解決した。

母親は白衣の天使?幼少のころから、共働きの両親だったので、よく母親の勤める小さな病院で待たされた記憶がある。そこで見る母親はお年寄りにも頼りにされる、まさに白衣の天使だった。家では神経質で過保護な母親だったので、思春期にはも猛反発したが、今は父親同様に尊敬できる存在。

姉は肝っ玉。姉は母親と同じ医療の道を選んだが、体があまり丈夫ではないことから、重労働な看護師よりも保健業務を行う保健師を選んだ。現在は子供2人の母親となったが、旦那が学生のときに結婚をし、しばらくは姉が大黒柱として働いていたこともあった。

 

生まれてからこれまでどういう人生を歩んで来たのか

自分はすっごい力を持ってるんだー!って疑わずに生きてきて、「平凡」を受け入れることがなかなかできなかった。

でも、人は自分を「平凡」だと理解してからは戦闘力が上がる。

努力の意味も知るし、余計なところで立ち止まらなくなった。

 

これまでの実績

スマホの比較サイト「すまっぴー」でSIMフリースマホに関連する記事を執筆中

すまっぴー:https://smappy-if.com

執筆記事:https://smappy-if.com/articles/simfree-sumaho/229

 

好きな女性のタイプ

基本ロリだと思います。

広瀬すずとか。

 

好きなアーティスト

生まれ変わったらBruno Marsの声に生まれたい。

 

好きな食べ物

かす汁

 

趣味

年に4回は行く海外旅行、プラスα国内旅行、キャンプ・スノボー

今まで行った海外は、アメリカ・ベトナム・タイ・フィリピン・韓国・台湾・香港・中国です。

 

🌟お好きなSNSでシェアお願いします🌟

1 個のコメント

  • まあ改めて見てみると、確かに「魔女」にカモられそうな気の弱そうな顔はしてるな。だからこそ、結論が「万人にうける大切さ」なのかね。俺も同系統の外れた人間なんだけど、俺の結論は「他人なんか糞くらえ」だったね。最近自分が発達障害持ってることに確信を抱いてからは原因は他人が糞というより自分に8割方かなと。確信持ってからはなおさら、友達も彼女も作らないって決めた。というよりもともといないしできないしほしくない。今は海外行って女買うぐらいかな生きがいは。次はウラジオストクかベトナムでも行こうかな。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です